いなくなってから分かるその凄さ
三宅雪子 群馬4区(Googleニュース)
こりん星人ならぬ小渕優子(群馬5区・得票は常にダブルスコア以上)もTBSの社員だったなあ。
ちなみに群馬1区の民主党公認候補は地元紙の元記者。
ゆうこりんみたいな世襲は別として、やっぱり普段から議員と交流のある職種(議員秘書、官僚、マスコミ関係者、芸能人)から議員候補が出るのって、それほど不思議な話ではないよな。良い悪いは別として、どんな人間も割と狭い結びつきの世界で生きているってことか。
そうなると、過去形になってしまったとはいえ、杉村泰蔵の「フリーターから衆院議員」という道行きはもっと評価されて良かったのかも。
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