2009/01/30
元浦和の相馬がマリティモに入団「やっとスタートラインに立てた」(スポナビ)
浦和のDF内舘が現役引退 クラブ広報部のスタッフへ(スポナビ)
トルコでトライアウトしていたとは、覚悟は決まってたんだなあ、相馬。
フライブルグへの移籍が流れたというか今の監督に流されたらしいから、逆に腹を括ったのかも。
しかし、ウイング大国で成功すれば大したもんだな。
同じウインガーでポルトガルに行った先輩・廣山はブラガで今ひとつだったけど。
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2009/01/25
オバマ大統領就任演説全文〈1〉(asahi.com)
オバマ大統領就任演説全文〈2〉(asahi.com)
オバマ大統領就任演説全文〈3〉(asahi.com)
オバマ大統領就任演説全文〈4〉(asahi.com)
オバマ演説、盛り上がり8分目の理由(BPnet)
「黒人大統領」が目指す夢(BPnet)
キング牧師の詩的な演説の再現を期待した向きは、あまりに現実的すぎるその内容に肩すかしを食らったらしいオバマ大統領就任演説。いや、実は自分もそうだったりするわけで「感動したい病」に侵されているのかも知れない、と反省。
実際にはキング牧師も「自由を求めるからといって、何でもしていい訳じゃない」という責任論を展開している(だから過激派を抑えられなかったわけで)し、「独立宣言の理想」を尊重していたりして、必ずしもお互いの言うことが乖離しているわけでもないんだけれど、この辺はスピーチライターのセンスの問題ですかな。
自分がこの演説を聞いて思い出したのは「セント・オブ・ウーマン」のアル・パチーノの演説(YouTube)。
「私も何度か人生の岐路に立った。
どちらが正しい道かはいつも判断できた。
だがその道を行かなかった。
なぜか?
それは困難な道だったからだ。」
オバマ大統領は「困難な道」を自国民に歩かせる覚悟で一発目に冷や水を浴びせるような演説を行った、ってことなんだろうか。
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2009/01/24
ワシントン移籍の澤「米国でやり残したことがある」(スポナビ)
宮間、ロサンゼルス入りへ=女子サッカー(スポナビ)
Women's Professional Soccer(Wikipedia)
アメリカ女子代表は強いのに、プロリーグは一度潰れていたんですな。
TASAKIの選手をまとめて雇ってくれればいいのに。労せずして1チーム作れるぞ。
しかしこれから大変革が起こるかも知れないアメリカを直に経験できるってのは羨ましいかも。特にワシントンに住む澤は。
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2009/01/22
誰も守ってくれない
CMで見ただけだと松田龍平がオヤジの完コピ状態。
全編に渡ってそうなんだろうか。
それを確認するためだけに見る気がちょっと湧く。内容はともかく。
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2009/01/21
A Change Is Gonna Come(ベイエリア在住町山智浩アメリカ日記)
探して載っけようかなと思ったら先を越されてしまったw
ただこれは全部じゃないんだな。
「Then I go to my brother〜」以降の訳詞はぐぐると出ます。
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新入団選手発表会見を行いました(ザスパ草津)
本当に廣山が来たんだなあ。昇格って言ってるなあ。まあ、いいか。
ひいき目かも知れないが、他と比べて少ない予算の中から結構いい補強をしていると思うんだけど。欠けたものを補うのは完全移籍で、バックアッパーはレンタルで、廣山はプラスアルファで、って感じで。各々がそういったことを自覚した挨拶をしているのが面白い。
昇格できるくらいの戦力か、って言われるとちょっと厳しいだろうけど。
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2009/01/18
W杯の開催意思を表明へ 日本サッカー協会(スポナビ)
「始めに五輪ありき」で立候補しちゃっていいんだろうか。「五輪招致できなかったんで止めます」って言い出しかねない立候補地だったら、「とりあえず申請は受けときます」って扱いを受けそうな。
五輪施設の減価償却を狙うってことで、都知事に頼まれたのかなあ。
東京五輪応援党の“党首”北島康介選手が渋谷で熱弁(MSN産経)
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東京Vの廣山が草津に移籍「チャレンジを続けていく」(スポナビ)
すげ〜、廣山が来たよ。廣山が右で玉乃が左かね。ボランチがあともう1枚欲しいかな。
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2009/01/17
鹿島・中後の千葉移籍はレンタルで決着(スポニチ)
中後出しちゃうんだなあ。小笠原と中田が復帰するとはいえ太っ腹だなあ、鹿島。
移籍金まで用意した千葉の粘り勝ちなんだろうけど、鹿島が交渉の席に座ったということは、おそらく中後自身も希望していたんでしょうな。
岡田監督、寺田&高木に別メニュー強制(スポニチ)
ところで阿部勇樹。
あんまり自分の意見を表明することがない彼が、サカダイで偶然だろうけど2週に渡って「もうボランチに専念したい」とこぼしていた。
にも関わらず、日本代表キャンプではセンターバックに故障が続出して皮肉にもCBを任されかねない状況。
父オシムが彼を代表でセンターバック起用していたのは「ビルドアップできるディフェンダー」闘莉王が使えなかったという苦肉の策。あれでそこそこイケたのがまずかったかなあ。父オシム時代の千葉における「阿部のCB」ってのはあくまでオプションだったから。(中盤回避のパワープレー時のロングボール蹴り込み要員とか)
最近聞かない「ポリバレント」ってのはそもそも「ポジションレスなサッカー」という父オシムによるトータルフットボールへの回答なので、周りもある程度そういう資質のある選手を揃えないと「ポリバレント→便利屋」になっちゃう訳で。
「また外国人の代表監督が言葉だけ(アイコンタクトとかフラットスリーとか)残しました」
って結果になりつつあるんだと哀しいなあ。
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2009/01/16
ザルツブルクよりDF宮本恒靖選手移籍加入合意のお知らせ [ 神戸 ](J's GOAL)
神戸が突如として宮本獲得を発表。中澤の移籍話と同時進行だったんだろうか。両方いっぺんに獲る太っ腹な考えだったのか。それとも噂と違って早々に「脈無し」と諦めていたのか。後者なら散々悩んだらしい中澤にしてみるといい迷惑だったよなあ。
ところで、今週のサカダイは各クラブの補強の評価。
ここにあった草津の補強に関する前田秀樹の批評は「レンタルが中心の補強をしてると将来は厳しい(from サカダイ)」。移籍組5人中2人がレンタルで「レンタルが中心」って腐すなよなあ、と思ったら、2年のレンタルが終わって完全移籍した藤井はサカダイではカウント外だったりする。それでもレンタルは半分だな。ちなみに雑誌には間に合わなかったようで玉乃の移籍は入ってない。
「よく知らないけど、とりあえず書いてみました」感が漂っている評で「J2全般」の評論家扱いされるのも大変だなあ、としみじみ思う。
ただ今季の草津の補強は「補う」方が中心で、「強くする」って感じじゃないのは確かだな。いわゆるバックアッパーの充実って感じで。恐らく即戦力の玉乃にしても島田の穴を埋めるって感じだし。
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2009/01/15
ダイハツモータースポーツ(ダイハツ)
WRCの舞台をブーンが激走する姿は去年で見納めだったのか。まあ、DCCS以外のプライベーターは今後も参加するかも知れないけど。
しかしいくら撤退するからといって、サイトまで閉じることはないのに。
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2009年度 契約更新選手について(横浜F・マリノス)
今シーズン移籍の噂をされた中で一番の大物が去就を決定。
ドイツ(ボルシアMG)からのお誘いも「環境を変えたのが裏目に出てW杯に出られなくなると嫌」という理由で断っているだけに、国内だって無いだろうと思っていたらそのとおりになった模様。
手を挙げたクラブが神戸と大宮ってのも微妙だったかな。
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2009/01/14
玉乃淳選手 徳島ヴォルティスより完全移籍加入のお知らせ(J's GOAL)
「シマが獲られた〜」と嘆くサポの女の子に、「まあ、玉乃でも入るんじゃね? 今空いてるから」とその場しのぎの言葉をかけた自分だが、本当になってしまった。しかも完全移籍。実質フリーだったから完全移籍しかないんだけど。
しかし島田の後継としては一番ハマる感じの選手を捕まえたなあ。今シーズンの人件費は割と多めに取ってある、なんて記事をどこか(上毛新聞か?)で読んだけど、本当だったってことなのか。
徳島から来た選手というと秋葉という成功例があったなあ。また当たりだったらすまないなあ。
ちなみにユースカップでも代表戦でも輝かしい成績を収めていたトーレスは、当然のようにユースからすぐにトップに上がってしまったから同期って言っても覚えていないだろうな。
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2009/01/12
川崎の大橋がKリーグの江原FCに移籍「すべてが一からのスタート」(スポナビ)
バイエルンのポドルスキ、ケルン復帰はほぼ決まりか(スポナビ)
大橋はKリーグですか。国内のどのチームよりも待遇が良かったんだろうか。Jクラブから全く声が掛からなかったとは思えないし。国外流出はもったいない気がするんだけど。
んで、ポドルスキはバイエルンからケルンに帰る、と。ケルンって資金的にはどうなんだろ。ここんとこず〜っと監督がクリストフ・ダウムだから箸にも棒にもかからないクラブってことはないだろうけど。
古巣でまた王子様に戻って上手いこと得点王争いにでも加われば、「バイエルンほどメジャーなFWのいない大きめのクラブ」から声が掛かるかも知れない、と考えれば記事で「冗談」と言われているほど無謀な移籍ではないだろうな。
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2009/01/11
【新春ドリームマッチ群馬2009】スターティングメンバー発表(J's GOAL)
皮肉にも育英が負けたことで山田監督の参戦が可能になってしまった新春ドリームマッチ。雑事に追われて行けなかったけど、松田直樹出てるじゃん。これまでは「名前はあるけど当日にはベンチにもいない」ってのが定番だったのになあ。岡田監督になっても代表に呼ばれないってことで、オフシーズンの過ごし方を変えたんだろうか。
表舞台に立っている期間が長かったから凄いベテランな気がするけど、まだ31歳。「急上昇してしまうセンターバック」闘莉王の先輩として呼ばれてもいいんじゃないかなあ。
ところで何気に細貝がいませんな。
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2009/01/10
鹿児島城西と広島皆実が対戦 全国高校サッカー決勝(スポナビ)
ひょっとしたらひょっとするかなあ、と思った前橋育英 vs 鹿児島城西は下馬評通りに鹿児島城西が勝ち上がった。
前半は繋ぐ育英と縦に速い城西という構図がはっきりしていて面白い試合だったけれど、後半になると攻め急ぐ前橋と待ち構える城西という感じの大味な展開になってしまった。4-3だった城西と青森山田の試合もこんな感じだったのかなあ。
育英は前半、細かい繋ぎでボールを支配して見事3得点。ペナルティエリア前でも繋いでみせるんだから、G大阪かよ!と言いたくなる。しかし大迫をどうしても止められず、彼に端を発した攻撃で同点にされ、これで焦ったのか1分後にオウンゴール。
自爆みたいな形で逆転を許したことが尾を引いたのか、後半は前掛かりになりながら決定的なところでミスを連発。更に言うとドリブラーはいるんだけれど、PA前まで斬り込んでいってもほとんどパスを選択してシュートを打たないんだなあ。この辺もちょっと前のG大阪みたい、といったら言い過ぎか。
しかし大迫って止められないよなあ。ここの監督は元国見の小嶺さんの弟子に当たるそうで「絶対的なエースがいる縦に速いサッカー」という点はそっくり。体力的にも鍛えているだろうから「準決勝から45分ハーフ」という新ルールも有利に働いたかも知れないな。
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2009/01/09
iPod専用カーオーディオ iDA-X305(ALPINE Japan)
「なんだよ、iTSの変更は日本に関係ないのかよ」
とがっかりした国内ユーザを慰めるかのように、基調講演から1日遅れてアルパインがiPod & iPhoneを最大限活用するカーAVを発表。CESに合わせて発表したようだけど、Appleはアルパインに交渉してこれを基調講演に持ってきたら良かったのに。
なんでMacWorldの基調講演にふさわしいと思ったかというと、このヘッドユニットはiPod & iPhone他のUSBストレージに特化しているのが特徴だから。早い話、CDが入らない。
そのせいかTFT液晶はだいぶ豪華になっていて、ほとんどiPodの画面並みの表示を誇る。ビデオは見られないみたいだけど。
iPodが登場したとき「Goodbye MD」なんてキャッチフレーズを付けていたけど、ここまで開き直った製品が出る時代になったのだな。
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2009/01/07
島田裕介選手 大宮アルディージャより期限付き移籍加入 [ 鳥栖 ](J's GOAL)
また1年で移籍されてしまった。攻撃の組み立てが厳しくなるなあ。佐藤穣辺りがブレイクしてくれんかな。今のところ草津が新規獲得している選手は彼を除くとDFとFWしかいないし。
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2009/01/06
鹿児島城西などが4強入り 全国高校サッカー第5日(スポナビ)
今年の前橋育英は今のところ守備が崩れていない。去年は廣瀬と青木択というレベルは高いがどっちかというと攻撃寄りの選手が中盤の中心だったせいか、得点力は高いが失点も多いというチームだったが、今年はそういう選手がいないのか、全員プレスで失点しない。更に「勢い」のあるチームを2度に渡って潰している。で、そのチームには両方とも「中心選手」がいた。次の対戦相手鹿児島城西もこのパターンに当てはまる。当てはまるだけじゃなくてこれまで無失点だった試合が1つもない。これはひょっとしたらひょっとするかなあ。
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2009/01/05
悪魔の手毬唄(フジテレビ)
一体何回目の映像化だ、と思ったら7回目(Wikipedia)だそうな。
予算が厳しいのか大がかりな撮影はほとんど無くなってたなあ。山狩りのシーンなんか人が全然いないってのをぼかしてたし。同じシリーズでも5年前の「八つ墓村」ではちゃんと群衆シーンがあったのになあ。
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2009/01/04
2010年、自律走行車は建機から(ITmedia)
で、今から20年後にこいつの兄弟がキャタピラで頭蓋骨を踏みつぶし、それがターミネーター(Wikipedia)の冒頭のシーンに繋がる、と。
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2009/01/03
所有という幻想(池田信夫 blog)
【連載コラム】クルマが夢でなくなる日 -1-(クルマが夢でなくなる日)
NHK、再放送ばっかりじゃんかよ。
新年早々風邪でまともに動けずぼ~っとPCかテレビのモニタを眺めるだけの身としては、久々にあちこちのページをふらふらしていた。で、目にとまったのが「自動車業界ヤバいです」関連コラムのこの2つ。
クルマが売れない、けど軽四はそこそこ売れている、というのはもう崩れたらしいけど、一応「何で軽四が売れるのか」ということに関しては以前書いた。
さて、Driving Futureによると新規免許交付数が減り続けているそうな。
しかし、その証拠として出された数字は免許取得が可能な年齢に達した人口に対する割合という部分が示されていないのであんまり意味がない。統計がないだけかも知れないけど。
そうするとそれは少子化の問題で、単に交付対象者の絶対値が減っただけかも知れないのであって、それをどうこうするのはトヨタだ日産だホンダだという問題を越える。更に2005年時点での国内におけるクルマの販売台数は人口比「普通」。イギリス、ドイツ、スペインといったヨーロッパ諸国と大差ないそうな。だからこれまでが異常なんであって、今が結構普通、というか「成熟した」と思うしかないそうな。となると、これ以上は減らないわけだな。めでたしめでたし、、、でも、ここで話が終わらない。なぜなら欧州ほど進んだ、、、という言い方が舶来かぶれなら「走りやすい」交通インフラは今の日本にはないから。
面白かったのは「所有欲」の点。
ここで免許を持たない池田さんは「クラウド→カーシェアリング」に世界は向かうだろう、「クルマが欲しい」という欲望はなくなるだろう、と「クルマの所有」を否定する方向に向かい、Driving Futureの方では所有することは前提として「EV、税制改革、コンパクト化、CO2の削減、交通インフラの整備」という方向に話は向かう。この辺で2人の論者の立場が明確に分かれて面白い。
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2009/01/02
独り身の寂しさ…「家族写真見たかった」男が年賀状盗む(MSN産経)
「ブレードランナー」(Wikipedia)のレプリカント・レオンが、自分とは全く関係の無い母子の写真を持ち歩いていた、というエピソードがあったなあ。(レプリカントは「人造人間」なので母親はいない)
「絆を求める生物」としてレプリカントと人間はどう違うんだ? ということを徐々に示していく、細部に異常なまでのこだわりを込めたこの映画らしい小道具の一つだった。
いつでも「話せる」相手がいるっていうのは幸せなことなんでしょうな。たとえ普段うざったいと思っていても。
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2009/01/01
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
新年早々風邪を引いて寝込んでいました。避けようのない寝正月。
今年もいいことありそうな。
ところでRSSで見ていたら「炎のいけにえ」のサントラ(要iTunes)が本年正月に新規追加になったとか。
新年早々なかなか気色良いジャケット。モリコーネってこういうクズ映画でもちゃんと仕事するからえらいなあ。そうだ、これを新年の誓いにするか。どんな仕事でも一生懸命すること、、、か。仕事がそもそも見つからない人々には失礼な話だな。
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