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2008/12/31

ブーンを待っていたので帰りは遅かった

Rally Japan 2008 SS20 T. Hiratsuka(YouTube)

Rally Japan 2008 M. Nakanishi(YouTube)

Rally Japan 2008 SS20 Y. Hara(YouTube)

Rally Japan 2008 M. Ogura(YouTube)

Rally Japan 2008 T. Kawamura(YouTube)

Rally Japan 2008 T. Amano(YouTube)

ブーン、いっぱいいたなあ。トヨタではパッソと呼ぶんだよなあ。売れてるのかなあ。
ちなみに後半2つはストーリアとヴィッツ。

ジャンプ高度と結果は反比例する

Rally Japan 2008 SS20 E. Vertunov(YouTube)

Rally Japan 2008 SS20 Jari Ketomaa(YouTube)

Rally Japan 2008 SS20 T. Kamada(YouTube)

Rally Japan 2008 SS20 N. Katsuta(YouTube)

年明けまでには手持ちの動画を全部アップしたかったんだけど無理そう。

それは日本人なので

Rally Japan 2008 SS20 T. Arai(YouTube)

ノビコフの方が速いんだけど、あえて新井をフューチャー。

2008/12/30

確かにいい男ではある

Rally Japan 2008 Juho Hanninen at Sapporo Dome(YouTube)

ユホ・ハンニネンって女性ファンが多いのかなあ。
YouTubeのアクセス解析を見ていたら、例外的に多かった。

2008/12/29

遠目には見分けが難しい2台

Rally Japan 2008 Fumio Nutahara at Spporo Dome(YouTube)

奴田原文雄のSSS。田口勝彦と並んで走っていたのでエボX揃い踏みだったんだけど、2台一緒に撮るのが非常に難しいコースだったので断念。田口に関してはジャンプだけ撮りました。

2008/12/28

この転向は株主主導?

スズキ&スバル撤退、WRC氷河期へ(OCN)

スバルがイメチェンのためWTCCに参戦するかもという。それってイメチェンになるのか分からないけれど、このレースの人気が高いヨーロッパではそれなりに効果のあることなのかも知れない。
もっともこのコラムにあるとおり「引き際がまずすぎた」イメージをヨーロッパの人々が忘れていないと、「また突然止めるんじゃないの?」という疑惑を抱かれ続ける可能性もあるわけで「S2000を作れるカネはあるんじゃん」という恨み節と併記されたら、イメチェン以前の問題。
ヨーロッパのマスコミってなんだかんだで日本メーカーに意地悪い記事書きそうだからなあ。

ところで英田で開催されるWTCC。宿泊先ってあるんですか? 今年5000円という格安なんでチケットだけは買ったけど、あまりの移動手段の無さに諦めたんで。

2008/12/27

とはいうものの島田はまだ確保していない

契約期間満了選手のお知らせ(J's GOAL)

都倉賢選手川崎フロンターレより完全移籍加入のお知らせ(J's GOAL)

藤井大輔選手アルビレックス新潟より完全移籍加入のお知らせ(J's GOAL)

鳥居塚と秋葉という精神的支柱の契約を更新しなかった草津。
来季の課題はそういう選手なしにどうやってピッチ上でまとまるか、ということだと思うけれど、毎シーズンオフにおなじみだった大量解雇のサイクルは終わった模様。この2人の解雇は植木監督の退任と併せて、ひとつのサイクルが本当に終わったことを意味するんだろう。身も蓋もない言い方をすれば「ついにJFLの上の方レベルから脱皮しました」。

大量解雇を行うクラブはチーム改革期(経営改革も含むけど)か構築途上。今までの草津は後者だったわけで、その間をポリバレントな選手としてあらゆるポジションを埋めて薄い選手層を糊塗し続けた鳥居塚とプロリーグの舞台で萎縮しかける選手を叱咤し続けた秋葉をこれ以上雇わない、と決めたことは象徴的な人事だと思う。選手もプロフェッショナルが揃ってしまったので鬼軍曹は必要ないってことか。最終節まで活躍していた鳥居塚がクビになってしまうのはちょっと納得がいかないけれど。

これまでも植木監督の下で「方針は踏襲」はしていたけれど、レンタル選手を完全移籍させたことからも、来季は草津初の「人材も踏襲」するシーズンになるんだなあ。
次に草津で大量解雇が行われるとしたら、大失敗した後か成功して「J1に向けた人材を揃える」シーズンオフでしょうな。
厳密には監督が替わったから「方針を完全に踏襲」するかはちょっと分からないけど。

WRカー用タイヤのグリップがよく分かる

Rally Japan 2008 SS20 D. Sord(YouTube)

どんなに飛ばしてもそんなに差が付かないのが札幌ドームのSSS。こんだけ飛ばしたソルドもヴィラーグラとの差は大したことなかったりして。

2008/12/23

購入はiPhoneが先か、カーオーディオが先か

ケンウッド、USB/iPodに加えiPhoneの接続も可能な1 DINサイズのレシーバー(マイコミ)

I-K50(ケンウッド)

DEH-P630(カロッツェリア)

iPodの操作ダイヤルが機能不全に陥ってきたので買い換えるか、いっそのことiPhoneにするか、しかしiPhoneにするとカーオーディオに繋がらなくなるなあ、と思っていた矢先にケンウッドから「iPhone対応しました」というニュースが。ケンウッドとしては初だそうな。
と、いうことはiPhoneが接続できるカーオーディオって他にないのか?
調べてみたら他に対応しているのはカロッツェリアくらいだった。
ただ、ケンウッドのI-K50のサイトにも、カロッツェリアのDEG-P630のサイトにも「iPhoneを繋ぐとこうなります」という画像がない。iPhone側からのヘッドユニットコントロールは両方とも出来るらしいけど。
ちなみにDEH-P630はiPodで可能な機能はほぼ全て出来る。
対してI-K50は日本語表記が出来ない。でも接続用ケーブルが付属していてお買い得。iPhoneの画面が接続後も変化しないならそれでもいいのか。

2008/12/22

Club World Cup 2008 決勝 & 3位決定戦

マンチェスター・Uが1−0で勝利、世界一に輝く!(スポナビ)

ガンバ大阪が1−0で勝利、世界3位に輝く!(スポナビ)

FIFA CWC 2008 C. Ronald FreeKick(YouTube)

FIFA CWC 2008 W Rooney Goal(YouTube)

パチューカvsG大阪は、「ゴールに至るまで一手数多い」「シュートに至るまで一歩余分」というチーム同士の対戦ってな感じで縦へのスピードが緩い。
しかし似たようなチームだなあ。コンパクトフィールドを保ちつつパスを回して相手守備の隙間を探し、無ければサイドへ。
G大阪の方が慎重な感じで、クリスティアンにはちゃんと人が付いていた。両チームで唯一180cmを超える身長を持つFWであるところの彼が抑えられ、コンパクトフィールド=守備も攻撃も人口過剰状態、なのでミドルシュートを打つほどの余裕は無く、更にお互いに似たような攻め方へ。基本ラインの裏へ飛び出していく、と。
ただ、G大阪の方が守備に振っているせいで真ん中の人口がちょっと少ないせいか、サイド攻撃が多かった。で、安田が上がりまくりルーカスが守りまくり。どっちがDFかわからん。ところが安田が上がってもクロスを当てられるような懐の深いFWがいないので、結局横からのパス狙い。そのせいか途中ルーカスがセンターに移っていたりして。Jで手詰まりになったときとあまり変わらんな。
試合を通して遠藤のスルーパスが目立ったが、そんな彼を割と自由にプレーさせてしまうパチューカもいい度胸。
垣間見せた弱点も含めて確かにいつもどおりでしたなG大阪。

お互いに「パス回し」中心でゆったり感のあった3位決定戦以後に見たせいか、マンチェスターUvsリガ・デ・キトは目の覚める思いのスピード展開。そういうスピードで展開できるだけの技術がマンU勢にはある、ってことなんだろうけど。

基本マンUが圧倒。ひたすらC.ロナウドを潰すリガ・デ・キト。対照的に挑み掛かられても全く潰されないのがルーニー。とにかくバロンドーラー(なんて呼び方あるか?)を差し置いて目立つ目立つ。
とにかく欧州側が目立ちながら、南米勢が何とかしのぎきるのはトヨタカップからの伝統。去年は攻めに出たボカが餌食になったしなあ。
ところが「守るしかない」と開き直っていたリオ・デ・キトが、戸惑いを見せるのが後半のヴィディッチ退場後。

ファーガソン監督はテベスを下げてDFエバンズを投入し、C.ロナウドをトップに据えた4-2-3フォーメーションを選択。C.ロナウドのセンターフォワードってのはスコラーリ監督時のポルトガル代表で何度か見たけれど、彼は「ボールを収める」という仕事が得意というわけでもないので、あんまり良くなかった気がする。ならベルバトフ入れた方が、、、彼だと守備をあんまりしないから数的不利な状況ではダメか。

で、「あ、攻めなきゃ」ということになったリガ・デ・キト。ところがそういう用兵をしていなかったようで「一撃必殺」に振っていた前半とほとんど攻め方が変わらない。ドリブルドリブルでシュートかパス。一対一で突っ込んでいった場合は大抵潰されてた、、、エバンズはたまに抜かれてたかな。
ただ、中盤では完全に数的有利になっていたので回数だけは飛躍的に増えた。陰のMVPはそんな相手のミドルシュートを止め続けたファン・デル・サールかな。
そんな中でルーニーが得点したのは攻撃を支えきったご褒美か。

試合が終わって泊まったホテルではCSが見られたので、そのままアーセナルvsリバプールを堪能。なんか決勝の続きを見ている気がしたのは、それだけマンUがプレミアスタイルで試合を支配していたってことなんでしょうな。

2008/12/21

ブーン特集

Rally Japan 2008 SS16 Part.25 (Boon Special)(YouTube)

SSの客が最後まで結構いたのはブーンを見たかったからじゃないだろうか。
何らかの功労賞をダイハツに与えたいところ。5台撮ったけど、エントリーリストを見るとあと5台いたとか。
やっぱりゆっくりと最後までダイハツを見る、というくらいゆったりとした観戦スケジュールが正しいのかも知れないなあ。今更気がついても遅いけど。

2008/12/18

来年はフォーカスとC4を飽きるほど見られる

富士重工業 世界ラリー選手権(WRC)ワークス活動の終了について(SUBARU MOTORSPORT)

ラリー・グラフィティのケータイニュースによると、ビッグ3の中で経営状況が一番マシな(少なくとも会社更生法が目先にちらつくほどではない)フォードはWRCの継続を断言したそうな。
メインスポンサーのアブダビも融資先のドバイが洒落にならない状況になりつつあるだけに楽観できるわけでもないだろうけど、欧州マーケットへのコミットが深い会社だけに多少の無理に対する見返りはある、という考え方でしょうな。

それにしてもスバル・モータースポーツの惜別の辞。本当にやむを得ず止めるんだという感情が溢れていて企業からのプレスリリースとしては異例。スバリストは涙なしに読めないでしょうな。
しかし、ドライバーたちはプライベーター参戦かなあ。インプレッサWRCを貸し出す訳にはいかないのかね。

2008/12/17

で、トヨタF1は?

富士重工業 世界ラリー選手権ワークス活動の終了について(富士重工業)

富士重も世界ラリー撤退=経営悪化で08年限り(時事ドットコム)

「スズキが休止か」と思ったら息つく間もなくスバルがWRCのワークス活動終了を決定。やっぱり「不況&あと1年でクルマを一から作れってか」という感じですか。
グループNは続けるそうだけど、これもレギュレーション次第だろうなあ。「S2000じゃなきゃ勝てない」って状況になるまで、か。そうなると日本の競技ラリーってどうなるんだろ。

というか、話がでかすぎてどう語っていいのか分からない。
再来年ラリージャパンは開催されるんだろうか。それよりもWRCって続けられるんだろうか。

さすが機を見るに敏なメーカー

スズキ、FIA 世界ラリー選手権 (WRC) 活動の休止について(スズキ)

WRC S2000時代への期待と不安(OCNスポーツ)

新世代WRカーは一からの作り直しが決定、そのベース車は思ったより売れず、そのうえ不況が到来、というトリプルパンチによりスズキが2009年シーズンのWRC参戦を休止。
一応、ホンダのF1と違い、撤退じゃなくて休止なので再来年のレギュレーション(こことここを改造すれば現行WRカーでも参戦可能、とか)次第では再参戦する可能性はある、、、とは何処にも書いていないけど、撤退じゃないということはそういうことも織り込んではいるんだと思う。ただその際もジャパンにスポット参戦するだけかも知れない。あるいはカスタマーに貸し出してワークスとしての参戦はしない、とか。
JWRCは「カスタマーに売る」のが基本なので止めないんでしょうな。

ヨーロッパ勢でアメリカ市場はあんまり関係ないのがフランス車。
マジでシトロエンワンメイク体制は遠くないかも。

2008/12/15

またもや帰るタイミングを失ったSS

Rally Japan 2008 SS16 Part.24 (Parade Run)(YouTube)

なので、競技中断以降のパレードランをブーン登場まで観戦。
勝田のサービスシーンあり。

2008/12/14

ローブの去就が掛かった仕様決定。

New World Rally Car details revealed(WRC)

2010年以降のWRカー仕様決定。
S2000(Wikipedia)にターボ、エキゾースト、強化ギアシフト、空力デバイスがセットになった性能強化キットをボルトオンする格好。このキットは30000ユーロ以下で市販される。エンジンはベース車にプラス50馬力まではOKらしい。ただし電子制御デバイスは禁止。
まあ、「門戸を開く」という意味では妥当な結論。グループNをベースにしたらスバルと三菱の天下になっちゃう可能性があるもんな。
ただ、「これで参加費の削減になる」かどうかというとそうそう話は単純でなくて、わずかしかない「差」を無理矢理広げるために結構な研究開発費が必要になってしまうかも知れない。クルマは安いけど開発費が驚くほどかかるとしたら、やっぱり「プライベーターの大逆転」ってことはないでしょうなあ。

ところでローブが「WRCがS2000になるなら引退する」と豪語したそうだけど、それは「今のS2000のままで参加しなきゃいけないなら」という意味なのか、「S2000と名の付くものなら全部嫌だ」という意味なのか。
多分前者だと思うけど。

ちなみにWRC PLUSによれば、S2000が使用されているIRCでは来年の10月終わりにジャパンが入っているけれど、「ヨーロッパ選手権」が絡んでいる上、参加チームはプライベーターが主なので渡航費から考えてもヨーロッパのチーム、すなわち本気モードのS2000チームが来る可能性は低いそうな。とするとグループN主体のレース、それも下手すると「国内組のスポット参戦」みたいなPWRC in Japanになりかねない訳か。だったらラリー北海道とどう違うのか、という突っ込みが成り立つ気も。
一応、シュコダとフィアット(アバルト)はワークスなので来るかも、、、日本でマーケティングする必要がほとんど無いメーカーだから無理か。それとオーストラリアの国内選手権に参加しているチームも来るかな。フォードとトヨタか。

2008/12/13

ここまで本気のSS

Rally Japan 2008 SS16 Part.20 (S Marrino)(YouTube)

Rally Japan SS16 Part.21 (E Vertunov)(YouTube)

Rally Japan 2008 SS16 Part.22 (G Linari)(YouTube)

Rally Japan 2008 SS16 Part.23 (S Pavlides)(YouTube)

本気で走っているのはここまで。
アクシデントにより後はパレードラン開始。

2008/12/10

本気で走っているのはここまで(ではない)

Rally Japan 2008 SS16 Part.18 (J Hanninen)(YouTube)

Rally Japan 2008 SS16 Part.17 (T Kamada)(YouTube)

Rally Japan 2008 SS16 Part.19 (A Araujo)(YouTube)

アラウジョのあとにこのSSはキャンセルされるわけで。

12/13・訂正 アラウジョの後も、しばらく本気が続きます。失礼しました。

2008/12/08

ローブが未勝利のラリーってあったんだ

2008年グレートブリテン:ローブ優勝(WRC Japan)

ジャパンと同じく短縮や中止が相次いだウェールズ。
もうちょっとサマーシーズンの中断期間を短くして、シーズン終了を早めるわけにはいかないのかな。せっかく年間開催地を減らしたんだから。

2008/12/07

机周辺暖房いらず

Rally Japan 2008 SS16 Part.11 (E Brynildsen)(YouTube)

Rally Japan 2008 SS16 Part.12 (E Novikov)(YouTube)

Rally Japan 2008 SS16 Part.13 (T Arai)(YouTube)

Rally Japan 2008 SS16 Part.14 (F Nuatahara)(YouTube)

Rally Japan 2008 SS16 Part.15 (M Baldacci)(YouTube)

Rally Japan 2008 SS16 Part.16 (K Taguchi)(YouTube)

立て続けにアップしていたらMacが熱暴走を起こしたので、今日はここまで。

2008/12/06

だけど僕らの故郷は日本

Rally Japan 2008 SS16 Part.4 (P Solberg)(YouTube)

Rally Japan 2008 SS16 Part.5 (C Atkinson)(YouTube)

Rally Japan 2008 SS16 Part.7 (M Wilson)(YouTube)

Rally Japan 2008 SS16 Part.7 (H Solberg)(YouTube)

Rally Japan 2008 SS16 Part.8 (F Villagra)(YouTube)

Rally Japan 2008 SS16 Part.9 (D Sord)(YouTube)

Rally Japan 2008 SS16 Part.10 (C Rautenbach)(YouTube)

以前にYouTubeでコメントをやりとりしたポルトガル人さんから動画コメントが届いてしまった。ヨーロッパラウンドだといい絵が撮れていいよなあ。とはいうものの後発のジャパンはジャパンでジャパン方式を粛々と進化させていくしかないわけで。

今季一番盛り上がってしまった試合

4得点で劇的な逆転 千葉4−2FC東京(スポナビ)

2008 J1 第34節 千葉 vs F東京(J's GOAL)

千葉が2点差をひっくり返した誠にドラマスティックな試合。

サカダイだったかで「千葉(というか市原時代)の降格回避への危機管理能力は凄い」というコラムがあった。新しい監督が大抵「当たり」なので残ってしまう。その「降格回避請負人」で翌年失敗したのがザムフィールで、請負作業は今ひとつながら翌年大成功したのがベルデニック。
その危機回避能力が初めてシーズン当初から発揮されたのが父オシム監督だったんだろう。
で、今回。またもや「リバプールのヘッドコーチ」という「何で日本に?」と素直に思えるキャリアの監督を呼んできて、奇跡の降格回避を遂げてしまった。
でもザムフィールやベルデニックみたいに「ギリギリで就任ギリギリで降格回避」という訳でもなく、けっこう早めに就任しながら降格争いをしていたわけだから、来季ベルデニックパターンになるかはちょっと微妙な感じはするなあ。

2008/12/04

実物を見るまで構造不明だったSS

Rally Japan 2008 SS16 Part.1 (J-M Latvala)(YouTube)

Rally Japan 2008 SS16 Part.2 (M Hirvonen)(YouTube)

Rally Japan 2008 SS16 Part.3 (S Loeb)(YouTube)

やっとけっこうまともに撮れるSSになった。
でもどの辺を走るのか分からなかったので、ラトバラはえらく遠くに見える動画に。
ちなみに「実物」は砂防ダムを越えていく構造でした。

2008/12/03

ぶれのなさ過ぎるフロント

川崎Fを不整脈で辞任の関塚前監督が復帰(日刊スポーツ)

関塚隆氏監督就任のお知らせ(川崎フロンターレ)

優勝の可能性を残している段階で、監督交代を発表してしまうってのも凄い気がする。他のチームと違って高畠監督をクビにするわけではないし、サポも納得の人選ではあるだろうけど。

2008/12/02

編集よりも確認が大変

Rally Japan 2008 SS14 (PWRC / N4)(YouTube)

何がキツいって編集より確認。カーナンバーなんて撮れてる方が珍しい。多分間違っていないとは思うけど。

2008/12/01

ヴェルディサポには縁起でもない話。

栃木SC、カターレ富山、ファジアーノ岡山がJリーグ入会(Jリーグ)

これで関東にJクラブの無い県が無くなったわけで。
果たしてJ2で柱谷兄弟対決は実現してしまうのか。

ほとんどサブリミナル映像

Rally Japan 2008 SS14 (WRC)(YouTube)

「SSフィニッシュ前のラストスパートに注目。」
公式プログラムから。
そんな訳で撮影には向かない、ということに気がつかなかった自分の負け。

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