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2008/09/28

キレてないですよ(諦めました)

電話移転の件で再び某大手通信会社の人とお話。
「電話連絡は18:00以降ね」と申込みの際に書いておいたにも関わらず16:00過ぎに連絡が入るという軽いジャブ。あの〜、マジで仕事中なんですけど。
そんな会社への天罰なのか、18:00に仕事の連絡が入ってしばらく話が出来ず。出来たのは20:00過ぎ。
INS64を移転のついでにアナログにしたい、とか色々あって会話に要したのは30分以上。
「Bフレッツも契約してますよね」
「あ〜、そうだけど」
「じゃあ、それも移転で」
「でもマンションタイプだと1ヶ月以上待たされるみたいなんで、戸別タイプに出来ない?」
「ではADSLに戻していただいて」
「交換局がえらく遠いってことにならない?」
「調べてみないと、、、」
「工事下見でもして貰えたら、管理会社に話が出来るんだけど」
「少々お待ちを、、、下見ってのはしていないそうです」
「はあ(この前の担当者と言うことが違うな)、じゃあADSLでいいよ」
「その方がよろしいかと、その後マンションタイプが入ったら改めて契約していただければ。お値段もお得ですしね。」
「(客が払うって言ってんだからいいじゃないか)そうすね」
工事担当者の「そんな面倒なことしたくないよ」という言葉が後ろから聞こえて来そうな対応。「撒き餌」でマンションタイプに申し込んで、回線が入ったら王監督が最近引退を表明した会社の関連通信会社にしよっと。ついでにケータイもiPhoneにして。

2008/09/27

奥さんより目立ちたかったのか

中山国交相(Googleニュース)

「日教組のこういったところが悪いので云々」という説明が省かれた報道なのか、「日教組って左寄りなので何となく嫌い」というレベルの発言なのか。文科相&省の迷惑も考えずに越権発言を繰り返したところを見ると後者の模様。
引き合いに出した小泉元首相がぶっ壊した結果出てきたのがこの人だとすると、自民党ってのは1回政権を手放して時間的余裕を作って人員整理した方がいいのかも知れない。
そういえばこの人文科相経験者だそうで。なんか日教組に嫌な目にでも遭わされたのかなあ。

このチームを降格争いさせた監督って、、、

バレンシア、ビジャの活躍で再び首位に(uefa.com)

再びビジャ、それにバレンシアがビッグゲームを演出。バレンシアがリーガ首位をキープ(0-2)(Valencia CF)

写真を見て「あれ? これはアルベルダだよなあ」と思ったらそうだった。復活してたのか。ついでにヴァレンシアのサイトには日本語版があることも初めて知ったりして。エドゥも復活してたのか。

2008/09/26

最低でも47回着られるぞ

新大臣就任会見で「死に神」と名指された朝日をチクリ 鳩山総務相(MSN産経)

まだこんなことをぐだぐだいっているんだから、器が小さいというか、お坊ちゃんなんですなあ。いや、実際に名家の出だけど。
今度は総務相だけに各地のゆるキャラ着ぐるみを着回しているうちに選挙ですかな。

法相までサイバンインコに 着ぐるみで裁判員制度PR(MSN産経)

2008/09/25

じゃあ「自分探し」をもう一丁

「このままでいいのか」自分探しの放浪職員を停職1カ月 奈良市(MSN産経)

こんどは真剣に「このままでいいのか」って思えるぞ。

前半戦は「不調」じゃなくて「死んだふり」

【AFCチャンピオンズリーグ】本日の試合結果(J's GOAL)

中東勢が全滅かあ。
ACLに注力するとリーグでボロボロ、というのが一昨年までの常識だったことを考えると、「試合がつまらん」とか「闘莉王のポジションって何処よ」とか色々言われつつ、ACLでもリーグでも喰らい付いて行くってのを2シーズンも続けられるんだから、やっぱり浦和ってのは別格なんでしょうな。予選リーグがなかった、という利点はあったにしろ。

2008/09/24

キレてないですよ(後日談)

「工事中止」ということを聞いてないらしい一部担当者から未だに連絡があるので、そのことを受付に伝えたところ「伝えました」という素っ気ない返信。「そんなくらい自分で答えてよ」感ありありの文面。
連絡があって困る、というより、こんなに連携が不備だらけじゃヤバいんじゃないの?っていう方が本意だったんだけど、そっちの趣旨には気付いていたのかあえて無視したのか。
まあ、この件はこれで本当に終了、ということで。他山の石としてこの教訓を自分の仕事に活かすことにするか。なんかクレーマーくらいに思われてるみたいだから。

2008/09/23

ダブルシェブロンの版権は高いらしい

ワンダ:プルバックカーコレクション(Rally Japan)

去年「WRCは嫌いじゃないが、ラリージャパンに行くほどでも、DVDを買ったりするほどでもない」という知り合いが「あれ、いいっすねえ」と言っていたことが個人的には印象に残る「ワンダWRC Rally Japan公認プルバックカーコレクション」が本日より再開。
そんなコレクター心をくすぐることで告知には有効みたいなこのキャンペーン。CMには出てたっけ?
去年は「WRC」と銘打ちながら、正規なWRカーは2台しかなかったけれど、今年はグループNのインプとランエボXを除いた4台が全てWRカー。まあ、コンセプトカーのプルバックカーってのも貴重だったかも知れないけど。

しかし今年もC4は無いのか。
来年はラリージャパンの開催はないから、このキャンペーンも今年で最後かなあ。

2008/09/22

有料っすか、、、

林道SS・観戦者駐車場のご案内(RallyJapan)

千歳以外は有料。
夕張林道(ユーパロ)だけ駐車場から徒歩で観戦場所まで行けるからなのか、同日の三笠林道(ピパオイ)までの行程説明あり。

2008/09/21

さらば古典的ハードボイルド

訃報:ジェームズ・クラムリーさん 68歳 死去=米国の推理小説家(毎日jp)

北杜夫の「さびしい王様」で「英国紳士は晩年、暖炉の前でパイプを吹かしながら探偵小説を読む」という台詞がある。読んだ当時はよく分からなかったけど、「ミステリーを読んで『いいよなあ、事件解決すれば終わりだもんなあ』と思わないくらい悟った老境」ということなんだろうな、ということが最近分かってきた。
自分はそれほど悟っていないのでミステリーはほとんど読まない。
逆に言うと、そういうことに気がつかなかった頃は結構熱心に読んでいて、その頃にハードボイルド派の正当後継者として位置づけられていたのがジェイムズ・クラムリー。

彼は寡作家なので長編は全部読んだ、と思い込んでいたが去年の冬に「正当なる狂気」というC.W.シュグルー・シリーズの翻訳が上梓されていた。
シリーズもののもう1人、ミロ・ミロドラゴヴィッチものは4年前に出た「ファイナル・カントリー」が最後。「明日なき二人」でこの2人を競演させてからそれぞれ1作ずつ「後日談」を出した格好になり作風と異なってなかなか律儀な末期。

代表作「さらば甘き口づけ」は現代風の味付けはされているものの、内容は古典的なハードボイルド。評価が高いのはそのためかも知れない。
で、あからさまに古典的な「探偵さん」のシュグルーに対し、ミロは「老境になるまで信託財産を貰えないええしのボンボンで元警官」。酒と麻薬におぼれたオヤジで女には手が早い。「元警官」ってのは「格闘できる」という設定にリアリティを持たせるためとしか思えない。おそらく作者がそのままキャラクター化された主人公。あるいは作者の妄想が。
「作られたキャラクター」シュグルーが結婚して「落ち着く」のに対し、ミロは老境に差し掛かるにつれて元気になりモテるようになるのは、年齢とともに作者の妄想に拍車が掛かったからじゃないだろうか。最終作「ファイナル・カントリー」で執拗なエロ描写がある点なんかも「老人」っぽい。このシリーズは「ダンシング・ベア」以降は下降線っぽい感じがするけれど、おそらく作者の箍が外れたからでしょうな。そういう意味では「私小説」。でも彼の「私小説」だともっと傑作の非ミステリー小説「我一人永遠に行進す」があるんだけど、品切れですか?

「作者の妄想」以外でシリーズのアクション度が高くなっていった理由で思い当たるのはジェイムズ・エルロイの台頭とジム・トンプソンの再評価。警察の裏側から政治の裏側に至ったエルロイのスケールとトンプソンの倒錯を前にすると、クラムリーの作品は正当派に過ぎる。その殻を齢60を過ぎてからも破ろうとし続けたとしていたのなら、常に挑戦し続けたという点で凄いと思う。作風との融合がとれていなかったのはともかくとして。
確かに80年代で終わった人なのかも知れないし、Wikipedia日本語版にも彼の情報は載っていない。だからこそ「ハメット→チャンドラー→マクドナルド」ラインの正当後継者なんだろうな。もう「古典的ハードボイルド」は成立しない世の中なんだろう。

2008/09/19

キレてないですよ(おしまい)

9/21に移転先の下見は無理、工事当日に担当者と相談してくれ、ということだったので「では移転自体中止で」。
ということで終了。
とはいうものの、これまでの「各部署への連絡状況」を考えると、送っているはずのFAXを再度送ってくれ、と言ってきたり、電話は困ると言っているのに電話してきたりしているので、「聞いてません」ってな感じで工事業者が回線を止めに来てしまったりする心配がちょっとある。本当に終わりだといいんだけど。

結局、お客様センターからの連絡はなかった。担当者に「こういう話があったから注意してね」って伝えて終わりなのかな。まあ、いいけど。

2008/09/18

キレてないですよ(その後)

NTTの光接続サービス、契約件数が1000万件を突破(CNET Japan)

とりあえずメールでのやりとりがOKになったので、電話での会話中に今ひとつ噛み合わなかった部分の回答を求めて「移転先でいきなり壁に穴開けされたら管理会社に怒られるし、かといって移転元を止めた後に移転先で工事中止になっても困るんだけど」と送ってみたら「管理会社さんにお話しして、許可をもらっておいてください」という返答。許可するわけないだろ、と思いつつ読み進んでいくと「必要でしたら下見をしますので」。それ、一番最初に言うべき台詞。
つまりこれまでの向こう側の見解では、こちらは管理会社と
「某月某日に光ケーブルを引くけど外壁に穴開けが必要か分からない。開けることになったら中止にするけど工事してもいいかい?」
「別にいいですけど、当日に中止になってもいいんですか?」
という間の抜けた会話をして欲しい、ということになるらしい。
なのでこっちが忙しい中で流し聞きした結果勝手に決められた感のある工事予定日を「下見の日にしてくれ」と変更。
まだまだ先は長い。別に急いで引っ越す気もないからいいけど。

ちなみにお客様センターからの回答はまだ無い。

2008/09/16

キレてないですよ(まだ)

さて、仕事中にかかってくる個人的な電話で「ちょっとお時間いいですか」と言われた場合に許せる時間は何分くらいだろうか。
某大手通信会社に光回線の移転申込みをしたところ、仕事中に電話がかかってきて前述のような前置きをされ、「まあちょっとなら」と受け付けたのが運の尽き、その後10分くらい話された。
自分的には仕事場で同僚の見ている前で10分間も個人的な会話を続けるのはちょっとはばかられる。だからメモもとれない。となるとどうなるかというと最初に言われたことは最後には忘れている。周りを気にしてこっちの答えもかなりいい加減になってくる。最後の方は何を言われても「はいはい、それでいいよ」になってくる。
相手は休日なので仕事の訳がない、という先入観があったんだろうけど、まさかそんなに続くとは。その後、やっと仕事に戻って受託業者さんからの質問に答えているとまた電話が鳴り、「すいません、言い忘れたことがありますので」。
で、「今はダメなんだけど」
すると、「あ、30秒で終わりますので」
思わず、「30秒も無いよ!」
相手はひるまずなにやら説明し始めたが、当然こっちは業者さんを目の前に声を荒げてしまうと言う失態を犯した以上聞いてなんかいられない。「はいはいはい」を3回ほど繰り返して一方的に電話を切った。
こっちが「ダメ」といえば「すいません」といって電話を切るのが常識だと思うが、某大手通信会社はそれよりも自分の伝えたいことを伝えるほうが重要という方針で受付業務を遂行しているらしい。
で、移転するまで毎回こんなんじゃたまらない、とお客様センターにメールを出してみた。要約すると「メールでやりとりって出来ません?」という内容で。そもそも説明に10分もかかる内容を電話で話す、ということはかなり長いメモを全部お客さんに書かせるということでもあるわけで、お客さんがこんなに長い会話になるとはと思わずに(ほとんどの場合そうだと思うが)前半部分のメモでもしていなければ「言った言わない」になるんじゃないか?
で、昨日。システム機器の入れ替えを終了したものの、結線ミスでなにやら動かないところがあるというトラブルの対応をしている最中に何度か某大手通信会社から電話があった。当然無視。「電話は困る」という客に電話でお詫びというなら「イラッとする喜劇」だなあ、でも出たら嫌みたらしいことを言いそうな自分も嫌だしなあ、と思いつつ。
家に帰るとメールが届いていて確認すると「工事班が場所が分からん、というので地図を送ってもらえまいか、FAXで」という内容。あ、まだお客様センターからの連絡は届いてなかった訳ね。でもFAXは送ったよなあ、1週間くらい前に。疲れ果てて帰る途中のコンビニから。
というわけで「FAXは送ったし電話連絡されても出られるのは23:00過ぎ。間に合わないならキャンセルでよろしく」という内容で返信してみた。これでまた電話連絡されたらさすがにキレるかなあ←自分。

2008/09/15

株屋の言うことを真に受けた人

米バンカメがメリル買収を発表、500億ドル相当の株式交換で(ロイター)

米リーマンHD、連邦破産法第11条の適用を申請(ロイター)

米大手投資銀行の救済買収と倒産の記事を読んでふと思い出したのが日経のインタビュー。NPO法人のリーダーがメリルリンチ日本証券の偉い人に「日本なんて相手にしていない」といわれて発憤する、という下り。
いつの話か知らないが、その偉いさんが「サブプライムは日本のバブルとは違う」と言っていた連中の一味なら(多分そうだろう)「そんなことより自分の足下を気にしなよ」って一言で返せたじゃないか、と思う自分はリーダーシップに欠けている、ということなのだな。
その偉いさんはもうメリルリンチにはいないっぽい。もっと実入りの良いところに逃げてったんでしょうな。ゴールドマン・サックスとか。

2008/09/14

「Genius」って結構同じ曲選ぶ

クラシックとヘビメタ、ファンは似た性格:「音楽の趣味と性格」を調査(WIRED VISION)

“天才”は進化する、アップル担当者に聞く「iTunes 8」 (ITmedia)

「ヘヴィメタルのファンは繊細」ってのは「デトロイト・メタル・シティ」でギャグになるくらいだから有名な話。
ところで調査を指揮した教授はどんな音楽のファンだろう、と思って原文を眺めてみたけれど、特に語っていなかった。
結果をみるとソウルファンが人間として一番最高な感じになっているが、調査した教授は「気にしなくていい」。だったら何のための調査なんだこれは、という気もする。

で、そんな人々の音楽嗜好を世界中から集めてやろうというiTunes8の「Genius」。意図的に関係性を付けた曲じゃなくて、実際にユーザがどう聞いているのかという情報を集めるという意味では「何を買ったか」よりもレコメンドっぽい感じはする。iTSで扱ってる曲しか対象に出来ないから「本当におすすめ」というには弱いし。

2008/09/09

最近軽油も高いけど

日産が国内ディーゼル本格参入、「エクストレイル」に新グレード追加(WebCG)

日産のハイブリッド1号は「スカイライン」(NBonline)

久々に国産ディーゼル乗用車が国内向けに登場。
逆輸入ものではあるけれど、マーチC+Cのような「台数限定」って訳ではなくパーマネントなラインナップ。
とはいうものの、既に発売されていた欧州向けのものを日本向けにいじって出した、という点では一緒。マーチC+Cと同じく「トランスミッション変更」という大技も使っておらず6MTのまま(マーチC+Cは4AT)なので、あんまり台数を出す気があるとも思えない。
ゴーン社長の意向には沿わないだろうけど、会社単位のCO2削減をこなすための「繋ぎ」でしょうな。自社製ハイブリッドを発売するまでの。
あ、でも悪いクルマじゃないですよ、エクストレイル。ただ、高速走行ではCVTの反応が鈍い感じになるから、6MTで欠点が解消されている、とも思えるし。
でもレンタカーじゃ出ないだろうな。

2008/09/08

NV-U2が安くなった理由

「ピタッと吸盤」で取り付けも簡単、道路幅・建物の形などを示す市街詳細地図搭載でわかりやすくなった、ポータブルカンタンナビ“nav-u”(ナブ・ユー)発売 (ソニー)

NV-U2の値段と長らく睨めっこしていたら、とうとう新製品が発表されてしまった。
今回の一番大きいウリは「市街地地図が付きました」「ガイド情報(グルメ情報とか)が最初から沢山収録されてます」。もう本体性能のブレイクスルーは無さそうな世代に突入、ってことか。
NV-U3VとNV-U3の違いはワンセグ機能の有無。ワンセグが欲しければ1万円余分に出す必要がある。違いがそれだけ、ってのも凄いが。ちなみ走行中にワンセグを見ることは出来ないそうな。そういえば気にしたことなかったな。他のPNDはどうなんだろ。

2008/09/07

1年半後の追悼セール

カート・ヴォネガットの「死よりも悪い運命」(ハヤカワ・オンライン)が文庫化なったことから買い込んで何気に巻末の著作リストを見ていたら、長らく品切れ状態になっていた彼の一部著作がハヤカワSF文庫でほぼ出揃ったことが判明。
「母なる夜」は白水社から新書版が出ていたが、「スラップスティック」と「ホーカス・ポーカス」は長いこと品切れ状態だったはずなのでまずはめでたい。
ということで、早速近所の本屋で「スラップスティック」を買ってきたが、翻訳は昔のまま。本当に単なる「増刷」。「死よりも〜」と違って判型が変わった訳じゃないのでそのままらしい。
と、すると他の2冊もおそらくそうか。
自分的には「ホーカス・ポーカス」は単行本で、「母なる夜」は白水社版でしか持っていないので購入を検討中。でも「改訳」を期待して買う人は、奥付をちゃんと確認した方が良いかも。

2008/09/06

ただいまシステム構築中

バーレーン戦前日 岡田監督会見 2010FIFAワールドカップ・アジア最終予選(スポナビ)

父オシム言うところの「考えて走る」の前段階「走って走って走る」方法を採用。
すなわちハードを搬入するたびに仕様と構築手順を変更している状態。
労多くして功の少ない方法ではあるものの、「走れば何かが起こる、走らなければ何も起こらない」ということで足を止めずにこのまま奮闘する所存。つ〜か、今更止まってられないってだけだけど。こうして人はハマっていく。
それはともかく岡田ジャパン。今回は少しは走ってくれるんだろうか。暑いからダメかな。

2008/09/04

そういえば再建請負人

ハンス・オフト監督就任について(J's GOAL)

「満を持した」山本体制崩壊以後、色んな人を呼び戻していた磐田がついに遡るところまで遡った模様。
監督って人材はそんなに払底しているのかなあ。

2008/09/01

ちゃんとレースしてくれ

2008年ニュージーランド:ローブ優勝(WRC Japan)

フォードとシトロエンのスタートポジション争いばっかり盛り上がっている昨今。今回はフォードに罰が当たったようで。次はシトロエンかな、、、って次のグラベルはジャパンじゃないか。
ソルベルグが気がつけば何となく4位。投入後段々調子が落ちていってる気もするけど、ジャパン大丈夫だろうか。
PWRCでは新井がもっと悲惨な目に遭ってるけど、今年のスバルは厳しいなあ。

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