酷評に次ぐ酷評
川淵キャプテンが水本、山岸を酷評(スポニチ)
川淵C酷評「判断もプレーも遅い」(スポニチ)
ドイツW杯終了後に到来が予想された批判の嵐をその存在感一発でうやむやにしてしまった父オシム率いるチームに対してはさすがに大人しかった日本サッカー協会会長も、古河電工の後輩が相手とあっては気易いのか、随分口が軽くなった模様。
記者が当該コメント前後の脈略を切り飛ばしたのか、本人が切り飛ばして発言したのかはその場にいなかった身としては何とも判断が付かないが、遡上に登った選手がオシムチルドレンだったのは偶然か、何か意識していたのか。
しかし、名誉ソムリエ授賞式での発言は毎日系でしか扱っていないな。
基本的に相手にされてないって事なのか。
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