« 国“歌”集と呼ぶには厳しい | トップページ | 5人抜きは永遠です。 »

2006/05/07

浦和vs鹿島ごくごく短評(TV観戦)

ゲームサマリー・2006 J1 第12節 浦和 vs 鹿島(埼玉)(J's GOAL)

後半ちょこっと見ただけなので、細かい事は言えないが、小野とワシントンが左に流れてるっぽい感じがした。
ということは内田は90分間、何度となくJリーグを代表する世界レベルのミッドフィルダーとフォワードの攻撃にさらされた訳で、19歳にして最高の経験を味わえたと言える。
この経験が生きれば、日本の右サイドバックは10年安泰かも、、、そろそろ左サイドは何とかならないか。
しかし長谷部と小野は噛み合わないな。

« 国“歌”集と呼ぶには厳しい | トップページ | 5人抜きは永遠です。 »

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/47427/9945397

この記事へのトラックバック一覧です: 浦和vs鹿島ごくごく短評(TV観戦):

« 国“歌”集と呼ぶには厳しい | トップページ | 5人抜きは永遠です。 »

2016年11月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      

Googleサイト内検索

観戦、旅行、その他諸々

フォト