絶妙なタイミング
【三菱自動車最終報告書】歴代トップの責任!!(Response)
三菱自動車、元役員に13億円の損害賠償を請求(Response)
三菱ふそう幹部から事情聴取 国交省、事故隠しの疑いで(asahi.com)
裁判所で旧ふそう経営陣が空とぼけてしまった日にお詫び広告を掲載するという絶妙な間合いを見せた三菱自動車。
そして今回はふそうがおなじみの一発芸をかました直後に「最終報告書」を公表。
相変わらず、芸人であれば嫉妬を覚えるほど見事にタイミングを外さない。
意図的にやったのだとしても、巧まずしてこうなったとしても、一種の才能だな。
高原にこの決定力を分けてあげたい。
ところで、メーカー直営系でない三菱ディーラーが販売網拡大を狙うヒュンダイにじわじわと引き込まれているそうだが、国策企業みたいなメーカーの顧客が韓国企業に抵抗無く乗り換えてくれるんだろうか?
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